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赤ちゃんにパジャマをいつ頃から着せる?実は知らなかったその効果

赤ちゃんにパジャマをいつ頃から着せる?実は知らなかったその効果

西松屋にユニクロ。70~80をチェック!

ベビー肌着にユニクロがおすすめの理由

子どもが汗をかくたび、汚すたびに必要な肌着。かなりの枚数が必要ではあるものの、子どもの成長は早いため、できるだけ安価に済ませたいものですよね。

ただ、安ければなんでもよいというわけではなく、素材や機能面にこだわりたいママは多いことでしょう。そんな方には、以下のような特徴をもつユニクロのベビー肌着がおすすめですよ。

・綿100%のものが多く、生地や縫製がしっかりしている
・伸縮性や肌ざわりがよい
・シンプルなデザインながらも、ロンパースタイプやキャミソールタイプ、ランニングタイプなど種類が豊富にある
・洗濯ネームが外側についている、縫い目が肌にふれても痛くないよう工夫されている
・店舗によって取り扱いがない場合には、オンラインでも購入可能である

安さと品揃えなら西松屋がピカイチ

子どもの成長や季節や天候にあわせて、洗い替えの分まで用意をしておきたいベビーパジャマ。肌着のうえから重ねたときに赤ちゃんが汗をかいていないか、逆に手足が冷たくなっていないかを確認しながら、重ねる枚数を調整することも大切ですよね。

ねんね期の赤ちゃんであれば夜中でもおむつ替えのしやすい前開きタイプのパジャマ、腰がすわりだしたころからは70や80サイズのロンパースタイプのベビー甚平や上下セパレートの腹巻きつきパジャマを着せるとよいでしょう。

ある程度枚数が必要ですので、安さを重視して購入したい方には豊富な品揃えが人気の西松屋がおすすめ。背中の部分にガーゼがついていたり、腹巻きがついていたりとママに嬉しい工夫がされているものもありますよ。

やさしい素材を追求したパジャマ

肌がとてもデリケートで湿疹がすぐにできてしまうという赤ちゃんには、オーガニックコットン100%のパジャマがよいでしょう。一般的なベビーパジャマに比べると少し値段が高くなりますが、肌ざわりのやわらかさは格別です。

数あるオーガニックコットン100%のベビーパジャマの中でも「JOHN N TREE」のものは、GOTSという国際認証を取得しているので安心だと評判ですよ。漂白や染色といった化学処理がされていないので、一般的なパジャマよりも赤ちゃんの肌への刺激が少ないといわれています。

自然素材のオーガニックコットン素材のものは着れば着るほどやわらかくなりますので、ふんわりとした肌ざわりに包まれて心地よく眠ってくれることでしょう。

まとめ

新生児のころはパジャマに意識が向かなかったというママでも、赤ちゃんが夜にまとまって寝てくれるようになるとパジャマを購入するべきか悩んでしまう方は多いもの。赤ちゃんの生活リズムをつけたり、よりぐっすり眠れるようにしたりするためにも、ぜひパジャマの素材や機能性にこだわって取り入れてみてみてください。

赤ちゃんがより愛らしくなるかわいいパジャマがたくさんありますので、季節に合わせて赤ちゃんの肌に合ったパジャマを着せてあげてくださいね。
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