
6歳の子と結婚記念日を祝おう!大切な日は家族で一緒に思い出作り
大型レジャー施設で家族で楽しく過ごそう
どちらも大型テーマパークなので、丸1日遊べて家族で楽しい時間を過ごせるでしょう。またテーマパーク近隣には宿泊施設が多く、宿泊サービスとしてワンデーパス付きプランや、開園前に入場できる特典などがあります。
日帰りでもよいですが、こういったサービスを利用して、家族に合った旅行プランを練るのも楽しめそうですね。
6歳であればだいたいのアトラクションは乗れるようになりますが、身長制限がある場合が多いので、事前に調べておくと効率よくまわれますよ。
ちょっとおしゃれなレストランにも挑戦
雰囲気のよいレストランでも、以下の要素が多くそろっているお店は子連れで行きやすいので、参考にしてみてくださいね。
まずお店が禁煙、または分煙になっているか、個室や半個室があるか、キッズチェアや子ども用の食器があるか、子ども向けのメニューがあるかなどを確認してみるとよいですよ。
注意したいことは、子連れ歓迎のお店だからといって「子どもだから◯◯してもらって当然」という姿勢は避けることです。
6歳にもなれば「お店では騒がない」と事前にしっかりいいきかせられるので、マナーの勉強としてもよい経験になるでしょう。
まとめ
記念日だからといって、なにかをしなければと意気込まずに、色々なことが理解できるようになった6歳の子どもと日常よりも「少しの特別」を味わう日にしてみませんか。
お手紙を書いたり、お料理を手伝ったり、レストランでは騒がずにいられたりできることは「6歳」になった成長の証です。
子どもの成長と家族の幸せを祝える結婚記念日になるとよいですね。