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赤ちゃんの教育はいつから始める?必要なことや人気の教材

赤ちゃんの教育はいつから始める?必要なことや人気の教材

ディズニーの英語システム

次にご紹介するものは、0歳から始められる幼児英語教材の「ディズニーの英語シスム」です。大人気のディズニーキャラクターと一緒に学ぶことができ、ディズニー好きにはとてもお勧めです。

楽しみながら自然と英語力がつく、という教材です。英語の歌や絵本、DVDなどで「英語で遊ぶ」「英語を体験する」ことができるようになっています。そして「話す」「触れ合う」を目的とした、体験イベントが毎年開催されているのです。インプットとアウトプットがしっかりできる教材という点も、大きな特徴ではないでしょうか。

サンプルが充実していますので、気になる場合は一度試してみるのもよいかもしれません。小さなうちから、楽しんで英語に触れあえる教材となっていますよ。

Baby Kumon(ベビークモン)

最後は習いごととして通っている子どもも多い公文から、「Baby Kumon(ベビークモン)」のご紹介です。歌や読み聞かせを中心とした教材となっています。

まだ言葉がわからない赤ちゃんでも楽しめるよう、言葉に音やリズムをつけ興味をひく工夫がされています。子どもによって興味を示す遊びは様々ですよね。そんな場合には、遊び方を変えられる「やり取りカード」がお勧めです。好みにあわせて、めくり遊びや言葉遊びなどに変えることができます。

絵本は人気作家さんがオリジナルで作っているそうで、ママも新鮮な気分で読めますよ。さらに月一回、教室の先生と面談をすることができます。育児についての相談や育児の悩みなども相談できるので、ママも心強いですね。

まとめ

子どもの教育は、0歳児からスタートできるものなのですね。教育といっても、あまり堅苦しく考える必要はありません。日々の生活でママが赤ちゃんに行っていることの多くが、教育となっているのですよ。

赤ちゃんは、言葉がまだ分からない時期だからこそ、ママの気持ちや雰囲気を敏感に察知しています。ママはスキンシップやコミュニケーションをたくさんとって、赤ちゃんの成長を見守りましょう。親子で楽しむ時間こそが、なによりの教育なのかもしれませんね。
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